鍋釜庖丁

鍋釜庖丁 · 10月 20日, 2020年
 スズキです。  お魚顔面シリーズ第24弾。  え?24弾だぁ? なんで第1弾じゃねえんだよっ!  ちっとおれっちを舐めとらんか、オラ!  オレさまの身分を聞いておどろくなよ。  スズキ系スズキ目スズキ亜目スズキ科スズキ属だぞ。  あぁ?それがなんだって?  ばかやろっ!魚の王様だとか抜かしやがるタイの野郎だってこうだ。 ☞...
鍋釜庖丁 · 10月 09日, 2020年
 タジン鍋。  これってモロッコの鍋でしたっけ?  手軽にけっこうましな調理ができて便利。  で、これはありあわせの野菜を切って、適当な缶詰を汁ごとかけて、電子レンジで4分。ちょーカンタン。  (4分だったら、人参は5ミリ、かぼちゃ、さつま芋は7ミリくらいまでですかね。缶詰の汁が足りなければてきとうになにか足します。) ☞
鍋釜庖丁 · 10月 01日, 2020年
 早くも松茸をゲット!  しかもいかにも松茸らしい形よきもの2本が、なんと498円!!  カナダ産だけど、それが、なにか?  ☞
鍋釜庖丁 · 9月 16日, 2020年
 お魚顔面シリーズ 第23弾! ‘アラ’です。  ‘幻の魚’といわれる超高級魚で、“幼魚であっても目の玉が飛び出るほどの値段がつくことがあります”だって。なるほど、本人の目玉も飛び出ていますね。  でもこれ、400円だったよ。 ☞
鍋釜庖丁 · 9月 03日, 2020年
 会津産の高麗人参。  だいたいいつも品切れなのが、時にネットで売り出される。見つけると一も二もなく購入。朝食のスープに。 ☞
鍋釜庖丁 · 8月 19日, 2020年
 魚顔面シリーズ 第22?弾… かな?  ヒラメです。  右目は稚魚のときにはちゃんと右側(つまり皮が白い方)に付いているのが、成長すると頭を乗り越えて左に移動しちゃうんだと! 海の底でひっそりと暮らさなけりゃならないから…と思ったら、ほかの魚を襲う肉食だというから、これは猟のための工夫だったんですかね?  ☞ 
鍋釜庖丁 · 8月 11日, 2020年
「(だいたい)15分!本格インドカレー」という本が出て、面白そうなのでさっそく買って、実際に作ってみた。  著者は“エリックサウス”という人気(らしい)店の料理長。出版社もプロ向けの料理本を出している柴田書店だから、そう眉唾ものでもなさそうだ。  基本のスパイスを合わせたら、基本のマサラ(カレーベース)を作る。 ☞
鍋釜庖丁 · 8月 01日, 2020年
 梅雨明け。  漬け込んであった梅もやっと干せる。  去年からはじめて、今年は3キロ。  2キロを紫蘇漬け、1キロは紫蘇なし。  梅干し用の干しザルも調達したぞ。 ☞
鍋釜庖丁 · 6月 19日, 2020年
 アマダイ国の王女クリスティーヌ姫は、あわれ、極悪非道の海賊 童泉坊によって捕らわれの身となってしまったのであった。   運命やいかに (;''∀'') ☞
鍋釜庖丁 · 5月 30日, 2020年
 魚顔面シリーズ第20弾、究極の悪相、オコゼ!  ‘オコ’は笑えるくらい奇怪で醜いという意味だとか。ひどいね。南方熊楠の論考に、醜い山の神が自分より醜いオコゼを供物に求めたという記述があるらしい。  ただし、この魚、背びれにものすごい猛毒を持っている。 ☞

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