味噌作りの講座にはこれまで2度参加したことがあったけれど、けっきょく習慣にはならなかった。然るに性懲りもなく、また受講する。 ま、これまでのはオーソドックスな米味噌だったが、今度のは麦味噌なのだ。かつ、この連続講座では、味噌だけではなく発酵食品全般を扱うという。こりゃあ行かずんばなるまじ。 ☞
今月の魚捌き講座はブリ! 去年の10月に続く2回目。皆で代わるがわる11キロに庖丁を入れる。 ☞
今月の魚捌き講座はブリ! でも一人一匹というわけにはもちろんいかない。北海道産の10キロのやつに、みんなでかわるがわる庖丁を入れる。まあ、今後 自宅でブリを捌くなんてことはまずなさそうだけれど。 ☞
ハッカク(八角)です。またの名をトクビレ。このへんちくりんな鰭からの命名でしょうね。 魚さばき教室で久々の登場。以前にもブログで取り上げたような気もするけど、このヒレの写真は出してなかったかも。それにしてもこのヒト、どうやって泳いでいるんですかねぇ…。 ☞
今月の魚捌き講座はこれまでお目にかかったことのない魚。先生も扱うのは初めてだという。 目一鯛。‘ぼうずコンニャク’氏のサイトには超高級魚とある。今日のこの魚も高かったのかな? 例によって鯛と名乗っていても鯛の一族ではありません。フエフキダイの仲間なんだそうな。 ☞
今月の魚さばき講座はキンメダイ。 この講座では初めて。そういえば魚顔面シリーズでもまだだったかしらん。第42弾、かな? キンメダイは下田が有名だけど、モノは銚子あたりの方がよいのだとか。回遊魚ではなく深海にいるので、その場のエモノの状況しだいで良し悪しが決まる。 ☞
今月の魚さばき講座はクロホシフエダイ。 これは8年前に登場したことがあったなあ。 鹿児島の魚だそう。なんだか熱帯魚っぽいのは南方のせいかな。そういえば先々月のハマフエフキダイも鹿児島産で顔付きも似ている。でも、フエダイとフエフキダイは別々の科。 ☞
9月のスパイス料理講座は前倒しで今日に。 南インド ケーララ州のおもてなし料理 ミーンポリチャトゥ。 尾頭付きの魚をバナナの葉で包んで焼き上げれば、豪勢な御馳走に。 ☞
久々の魚顔面シリーズ。第38弾、くらい? ハマフエフキダイです。口笛を吹く魚、なのかな? タイといっても鯛ではありません。顎口上綱硬骨魚類綱条鰭亜綱新鰭区棘鰭上目スズキ系スズキ亜目フエフキダイ科フエフキダイ亜科フエフキダイ属、です。―って、~スズキ亜目までは真鯛と同じだけど。 ☞
チリコンカン。最近は小学校の給食に出たりすることもあるそうな。わたしゃ、レトルトで食ったことしかありませんな。 メキシコ料理だと思っていたら、メキシコ由来のテキサス郷土料理なんだとか。今月のスパイス料理講座は、そのメキシコ風アメリカ料理。 ☞