塩梅修行 · 2月 14日, 2020年
 今月の和食講座。  海老の変わり揚げ、大豆のかき揚げ、蕪と魚の子の炊き合わせ、花野菜の黄身酢、しめ卵のすまし汁。  うーん、盛り沢山。先月に次いで難易度五つ星。  ☞
遊楽遠歩 · 2月 13日, 2020年
 巨木写真家・高橋弘氏の案内になる‘神様の木に会いに行く’冬のツアーは小田原、真鶴半島、湯河原に。  まず始めは小田原 正福寺のイチョウ。  幹周り7.5m、樹高30m、樹齢700年。 ☞
塩梅修行 · 2月 06日, 2020年
 自前の味噌の旨さに味をしめて、また別の味噌づくり講習会に。  水煮大豆をすり潰して、米麹、塩を混ぜ合わせる。 ☞
鍋釜庖丁 · 2月 04日, 2020年
 魚顔面シリーズ第15弾、ほーぼー。  ‘君の魚’とかいったそうで、‘お食い初め’にもされて上流階級の魚だったとか。でも480円。いまはそうでもないらしい。 ☞
鍋釜庖丁 · 2月 02日, 2020年
 テニスコート近くの高校生が実習で野菜を作っていて、時々それをコートに売りに来る。  どれも100円。質もなかなかなので、テニスそっちのけで、おばさま方がわらわらと駆け寄る。勿論、わたしもおばさま方に混じって首を突っ込む。  今日はほうれん草と大根。まごまごしていたら、あっという間にほうれん草はおばさま方に買い尽くされてしまった。 ☞...
遊楽遠歩 · 1月 28日, 2020年
 横浜人形の家。「ひな人形展 - 江戸から現代に伝わる桐塑人形の技術」が開催されると知ってときめいたのは、ひな人形に興味があったからではない。  このミュージアムは実にありとあらゆる人形を所蔵しているのだが、わたし的に唯一最大の関心があるのは、ここに山本福松の‘生き人形’があるからだ。 ☞...
贔屓引倒 · 1月 27日, 2020年
 ご近所ご贔屓店。  外出して帰宅してから食事をつくるのが面倒、というときに手頃に晩酌を兼ねた食事を、ということになればここだ。  もともとごく普通の蕎麦屋だったのが、修行して出戻った息子さんが、なかなかの料理を出す店に変身させた。 ☞  
鍋釜庖丁 · 1月 23日, 2020年
 魚顔面シリーズ第14弾! イトヨリ。  熱帯魚っぽい派手な色をしてるんで、まあ、こういう魚は食って旨いってことはないんだろうな、と思い込んでた。  ところが、どうしてどうして。料理店で高級魚として扱われるのだとか。  ちなみにこれは1尾480円。 ☞  
遊楽遠歩 · 1月 22日, 2020年
 今年一番の寒さ。気温2℃。  9時過ぎても、まだ10人くらいしか集まってこない。あと何人来るんじゃろ。   (…けっきょく、30人くらいになりました。) ☞
日々徒然 · 1月 17日, 2020年
 ネズミ年、ということで早速、というわけか、またまたネズミが出没したらしい。  やられたのは、洗顔用の石鹸。なんでこんなの齧るんだ! 細かい歯形がくっきり。  どういうわけか、数年前に出たネズミも度々石鹸を齧っていた。 ☞

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