日々徒然

日々徒然 · 7月 07日, 2024年
 暑い! 気象庁は34℃だというが、実際は38℃だ。(気象庁のは芝生の上の百葉箱での測定なんですね。)  だが、テニスコートはそれどころじゃない。ベンチの上は45℃越え! 日陰に座っているだけでもぼたぼたと汗が垂れる。   ☞
日々徒然 · 6月 30日, 2024年
 人形の家の展示を夏模様に。  涼し気に、できましたかね。  坊主頭の‘ぬ’の着物は麻仕立て。元々は狆柄の縮緬を着ていたんだけれど夏物に着替えさせました。(直前に肩上げ・腰上げをしていないことがわかって焦った…(≧◇≦);)   ☛ 「横浜人形の家」プチギャラリー
日々徒然 · 6月 25日, 2024年
 来月からの‘人形の家’の展示。7月だから夏らしく…。で、夏らしい色って?  やっぱり、藍、ですね。五行説では‘朱夏’っていうけど(…玄冬、青春、白秋)。夏を表す、ではなくて、夏を涼しく…ね。  そこで、藍の絵具。そういえば藍を棒状にしたのがあったな…。段ボール箱のなかから発掘。でも、これってどうやって使うんだっけ?   ☞
日々徒然 · 5月 02日, 2024年
 ヨガのあと、さらに1駅先の古民家を会場にしたペルシャ絨毯の展示販売会に。  よく来ていた街だけれど、こんな家があるとはまったく知らなかった。  興味はこのレンタルスペースの古民家のほうで、絨毯は二の次。気さくなイラン(?)人のオーナーが熱心にペルシャ絨毯の説明をしてくれる。冷やかしのようなものなので、ちょっと申し訳ない気持ち。   ☞
日々徒然 · 4月 29日, 2024年
 桜の季節はもうお終い。横浜人形の家のプチギャラリーの展示も入れ替える。新緑の季節らしくしなくちゃあね。  ゴールデンウイーク2日目とあって、うかつにも電車は思わぬ混雑。人込みに揉まれながら大荷物を引きずって横浜に。    ☞     
日々徒然 · 4月 16日, 2024年
 地元の寺の千部会に合わせて開かれる骨董市。  風が吹き荒れるが空は快晴。桜もほぼ終わり。残ったわずかの花びらと蕊が降る。“桜蕊降る”という季語もあるようだ。  祖師堂(本堂)の改修が終わって境内も元の広さに戻ったけれど、コロナの影響もあってか、出店は以前よりずいぶん減ったような気がする。  ☞
日々徒然 · 3月 20日, 2024年
 アドレスに‘www(ワールドワイドウェブ)’が付いていようがいまいが、世界中のどこからでもホームページを閲覧することはできる。  このホームページなど、ごく限られた人にしか興味はもたれまい、と思うのだが、なんとロシアでも見られているらしい! まさか、プーチンに敵対外国勢力とみなされているのではあるまいな… (@_@)    ☞   
日々徒然 · 3月 02日, 2024年
 やはり3月からは桜だよなぁ。  ‘松’は衣装替えして二度目のお勤め。  ひとりじゃ寂しいから櫻ビスクの‘桜’も一緒に。   ☛ 「人形の家」プチギャラリー                      ☞
日々徒然 · 2月 27日, 2024年
 3月からのプチギャラリー展示は桜づくしで。ボックスの‘壁紙’も桜っぽく。  自然光が入るガラスボックスなので‘壁紙’は日焼け防止も兼ねる。  …けど薄い和紙だから、ガラスに貼ると光が透けてだいぶ印象が変わる。それも計算に入れなきゃなあ…。  ☞
日々徒然 · 2月 16日, 2024年
 毎年、やるべき懸案や目標を年頭に掲げるのだが、多くが積み残しになって完遂できたためしがない。のみならず、もう何年もずるずると無為に放りっぱなしになっているものも少なからずある。  1年という長いスパンのなかで、まあ、そのうち…と怠惰に先送りしてしまうからだろう。 ☞...

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